低燃費住宅千葉の注文住宅、新築一戸建て

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住まいに関するお金というと、どうしても家の購入金額に目がいってしまいます。
「こっちの建売は坪50万円」「あっちの注文住宅は坪60万円」といった坪単価の違いは多くの人にとって気になるところ。一生に一度きりの買い物だからこそ、絶対に損したくはないですよね。

でも、もし本当にお買い得な家を建てたいのであれば、「初期コスト」(家を建てる時にいくらかかるか)だけに注目するのではなく、合わせて「ランニングコスト」(その家に住んでいる間にいくらかかるか)も併せて検討する必要があることをご存知ですか。

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普通の省エネ住宅の1日当たり平均光熱費は約657円、低燃費住宅は約274円。
年間だと約14万円もおトク。

 日本の住宅の多くは何もしないと、夏はジメジメして蒸し暑く、冬は乾燥して冷えた部屋になります。温度や湿度による不快感を無くすため、エアコンやこたつ、ストーブなどを組み合わせて使う家庭が多く、外の暑さ寒さに比例して光熱費がどんどん上がってしまいます。

 暖冷房を使わなければ、もちろん節約できます。しかしながら、暑さに悶え、寒さに震える暮らしで、本当に満足感を得ることが出来るのでしょうか。

 対して良い家は、超高断熱・超高気密に設計されているため、エアコンやストーブ等をあまり使うことなく、一年中快適な室温をキープすることができます。春のようにポカポカした気温と心地よい湿度で快適に過ごしても、家の性能が良ければ空調にかかる光熱費は、月にたったの3~5千円ほど。さらに給湯(お風呂のお湯など)や照明(部屋の明かり)などを含めると「普通の省エネ住宅」との差はなんと年間で約14万円にもなります!

 無理をせずともお金を節約できるのが、良い家といえます。

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50年間お住まいになった場合の光熱費は、
次世代省エネ基準のお家が1,200万円、低燃費住宅は500万円、
その差は約700万円もの差になります。

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<外壁補修費用>普通の省エネ住宅は50年間で約400万円、低燃費住宅は約45万円。その差355万円。
<内装補修費用>普通の省エネ住宅は50年間で約400万円、低燃費住宅は約30万円。その差370万円。
<エアコン購入代>普通の省エネ住宅は50年間で約200万円、低燃費住宅は約60万円。その差140万円。

 どんなモノでも一定の年数を経ると、交換や維持などの「メンテナンスにかかるお金」は避けられません。家の場合は外壁や屋根といった外回り部分の補修が必要となるため、およそ10年ごとに大きなお金が掛かります。そのため、外壁や屋根などの劣化しやすいに、安価で施工しやすいけれど長持ちはしない建材を使ってしまうと、メンテナンスの周期が短くなり、住み続けるほどにドンドンお金がかかります。

 一方、良い家には塗り壁や木、石といった職人の腕が必須だけれど、長持ちする建材が使われます。維持管理にかかるお金を左右するのは、「建材の質」と「職人の腕」。
この2つを兼ね揃えた家が「メンテナンスにかかるお金」を節約できる良い家になるのです。

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構造木材メンテナンス
<シロアリ薬剤の塗り直し>普通の省エネ住宅は50年間で約150万円。
<現場検査・配管回りのコーキング補修>低燃費住宅は50年間約40万円。
その差110万円。

 一般的な省エネ住宅は5年ごとに15万円のシロアリ薬剤の塗り直しが必要となります。
 一方低燃費住宅は、10年に一回の現場検査(配管回りのコーキング補修のみ)8万円で済みます。

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構造木材メンテナンス
日本の住宅寿命は、30年間と言われています。
低燃費住宅は100年建て替える必要がありません。

 「光熱費」と「維持管理費」が与える影響の大きさが馬鹿にならないことは以上の通りですが、今後の日本においてもう1つ大事になるのが、建て替え費用です。
 現在、日本の住宅寿命は30年と言われています。35年ローンで買った家の価値が、たった30年でゼロになるという、おかしな話です。

 女性の平均寿命は現在86.83歳。つまり、35歳で家を購入した場合、寿命を全うするまでにもう1回家を建て替える必要があります。想像してください、30年後の65歳の時に、もう一度家を建てる経済的な余裕があると思いますか?

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